ホーム›宮崎の伝説›宮崎むかし話紙芝居「正元平のゆうれい」が完成! 宮崎の伝説 宮崎むかし話紙芝居「正元平のゆうれい」が完成! 投稿日:2024.03.04カテゴリー:宮崎の伝説 これで14作目となる宮崎むかし話の紙芝居。今回のお話は、江波区「正元平」に、その昔ゆうれいが出たというお話。怖いというより、とても悲しいお話です。今回も古川浩美さんがかわいい絵を描いてくださいました。 取り消す共有: Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X この記事を共有 Xで共有 Facebookで共有 ← 前の記事 次の記事 → 関連記事 宮崎の伝説 紙芝居を宮崎小学校3年生が朗読 2025.04.04 前回の投稿で第15作品目が完成したことをお知らせした「宮崎むかし話紙芝居」の中の9作品を、宮崎小学校3年生(令和… 宮崎の伝説 宮崎むかし話紙芝居15が出来ました 2025.04.03 今回は「宮崎のたけのこ」 桜の開花ももうすぐです。宮崎で春と言えば、皆さんお待ちかねの筍ですが、産地として有名に… 宮崎の伝説 今年の紙芝居は「千足杉」 2023.03.03 13作目の紙芝居が出来ました。 県道鯖江織田線の道の真ん中に立つ「千足杉」が題材です。千足杉の名前の由来もわかる…